2004 Jun 15 Tue

_ 御茶ノ水カルチエラタン

つうても私が現代思想を語るわけがないので、これは単なるワイドショーネタ。

今日、たまたまカフェで隣に座った人は現代思想界な人たちで、セレブ現代思想家やセレブ書評家の名前がもれなく出尽くした会話は、インテリフェチの私には超セクシーでハーバルエッセンスシャンプーのCMみたいにオ〜イエ〜スとエクスタシーに達しそうでありました。

何しろ私はインテリフェチなので、まぁぶっちゃげ現代思想なんぞにはさっぱり興味もなければ知識も皆無な訳ではありますが、思わず会話の一部始終を盗み聞きしちゃいましたよそりゃ。

しょうがない、お詫びに一日100アクセスしかないサイトではありますが、その主なトピックであったの宣伝をしてさしあげます。

光栄にももしかしたら私はご本人よりも先に装丁を見せていただいたかもしれないので(笑)

それにしてもせりか書房の編集者の方(多分。実は本人だったりして(笑))は超ラブリーでした(ポッ)

(しかしお相手の戦後の日本現代思想史のようなおじ様が誰なのか最後までわかんなかったよ。)

_ 世界の中心で袋小路

むしろどこまでいっても世界の中心だから袋小路。ぐわぁ!

_ Hoobastank / the Reason

妙に耳につく古臭い曲で、更に一口齧ると歯がキーンとするほど甘いスニッカーズのようなベトベトの歌詞

今時のアメリカのティーンネイジャーもこういう曲を好んで聴くのねぇなんて妙な感慨すら覚えます。素直だなぁ。

でもこのさぶいぼ感がちょっと病みつきになるっちゃあなる。たまに無性に聴きたくなる曲。

是非第2章3章と続けていただきタイ! 

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